2005年 07月 22日
みゅーじっくばとん


ミュージカルバトンなるものが、美術部の某先輩から回ってきましたので早速書いてみようかと。バトンの存在は結構前からHotWiredかなんかのニュースサイトで知っていてやってみたいなぁとは思っていたのですがまさか回ってくるとは思ってもいませんでした。まさに青天の霹靂。

そんじゃあ行ってみましょう

★Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

6.67GB 計1532曲


★Song playing right now (今聞いている曲)

林檎の唄(東京事変)
間奏に入る直前の椎名林檎の「ギター」って言っているとこが大好き。

★The last CD I bought (最後に買ったCD)

Echoes(Matt Bianco)
最近中古CDしか買ってないです…


★Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

Return To Innocence(Enigma)
Enigmaを知ることになったきっかけの曲。なんといってもイントロのDifangという台湾の先住民の方の歌声がスンバらしいんです。心を洗われる一曲ですね。

Rain Dance (Adiemus)
NHKの世紀を越えての主題歌でもおなじみのヒーリングミュージックの火付け役Adiemusの一曲。曲名の通り雨の日に聴くとなんだかうっとうしい雨も楽しく感じられます。

Amazing Grace
スコットランドのバグパイプの超有名曲。もはや語る必要はなし。朝日を浴びながら聴くと非常に心地よいです。

二泉映月(閔惠芳)
日本ではほとんど知られていませんが、閔惠芳は中国では人間国宝にもなっている二胡(一時結構日本でも流行りましたね)の名奏者です。もうすごいです。感傷的、情熱的、自分の命削って弾いてるんじゃないかと思うほど。この人の演奏を聴いてしまうと他の日本でCD出している二胡奏者の演奏なんてあほらしくて聴けなくなります。女子十数なんとか?ハァ?です。残念なのはこの人のCD、日本ではほとんど手に入らないことです。

Jerk It Out(Ceasers)
最後に最近よく聴いているアーティストの一番よく知られている一曲を。
ipod shuffleのCMで使われている曲です。なんかこう雰囲気が一昔のカラフルな時代、おそらく70年代でしょうかね、なんです。理由はあんまり分からないけど一度聴いたら耳から離れない一曲ですね。

他にも色々と紹介したい曲はありますが5曲と指定されてるんで我慢。


★Five people to whom I'm passing the baton
(バトンを渡す5人)

いません、困りました…誰かバトン欲しい方、コメントにその旨を書き込んでください。
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by hirano-eureka | 2005-07-22 00:58 | 最近の行動


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