カテゴリ:建築チクチク( 138 )

2009年 11月 23日
そう、僕の建築の感じかな。


体調崩したんで家で安静にしています。ただ、ものすんごいものを見つけてしまったんで、これだけは紹介。


人に近い、体に近い、ワールドビジネスクラスの心地よさ。

「そう、僕の建築の感じかな。」


さて、これはだれでしょう。なんか見た事のある人ですね。
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by hirano-eureka | 2009-11-23 09:37 | 建築チクチク
2009年 10月 06日
The Horizon
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告知です。
去年の研究室展覧会「The Beyond」で来場者数が600を超す快挙で味をしめたので、今年も展覧会します。


2009年高松研究室展覧会「the horizon」

会期は10月10日~18日で、会場は去年と同じくASPHODELです。
詳しくは公式サイトで。

メインの展示は今年の卒業設計4作品と、四回生の設計演習課題作品です。
僕は去年作品を出し切ったので今回はポートフォリオのみの出品です。ただポートフォリオ自体は新しいものを作っていて、去年とはまったく違った毛色のものになると思いますので、こうご期待。

あと、あの建築系ラジオを呼んでトークショーをする企画を練っています。以下告知文をば

建築系ラジオ京都公開収録「建築の地平」
(高松伸研究室展覧会「The Horizon」関連企画)

京都大学高松研究室展覧会「the horizon」の会場にて、「建築の地平」をテーマに建築系ラジオの公開収録を行います。ゲストとして建築家の高松伸氏(予定)、梅林克氏にお越し頂き、出展した高松研究室の学生らとともに、様々な話題について討議する予定です。独自の建築教育を展開する高松研展覧会の内容をきっかけとして、本展覧会の意義、京都の建築、高松研究室の建築教育などから、高松研究室の掲げる「建築の地平」という可能性に迫るイベントです。ぜひ展覧会をご覧になって、公開収録にご参加ください。終了後には、懇親会も予定しています。当日はご自由に参加できますので、どうぞ皆さんのご来場をお待ちしています。

日時:2009年10月11日(日)15時〜18時
会場:ASPHODEL 3階 (京都市東山区八坂新地末吉町99-10)
テーマ:建築の地平
出演者:高松伸(予定)/梅林克/五十嵐太郎/山田幸司/松田達/京都大学高松研究室学生
料金:無料(会場のスペースには限りがございますので、会場が埋まり次第入場を締め切らせて頂きます)
詳細:http://www.archi.kyoto-u.ac.jp/~takamatsu-lab/exhibition/horizon/index.html
問い合わせ先:
京都大学大学院工学研究科建築学専攻高松研究室
architectural.aventure@gmail.com(担当:平野)

プログラム(予定)
1.「建築の地平Ⅰ」(展覧会説明とその意義について)
出演者:高松研学生数人+建築系ラジオコアメンバー
2.「梅林克さんが語る京都の建築」
出演者:梅林克+高松研学生数人+コアメンバー
(休憩)
3.高松伸インタビュー「(仮)密教としての高松伸的建築教育」
出演者:高松伸+梅林克+高松研学生代表+コアメンバー
(高松氏の出席が難しい場合には別テーマにて)
4.討議「建築の地平Ⅱ」
出演者:高松伸+梅林克+高松研学生代表+コアメンバー

番外編企画として、公開収録後の懇親会にて下記のような収録も予定しています。
・YSSK TIME+建築系ラジオ合同収録
・京都カリスマ建築ガールズ



トークショーをするにしては会場が若干手狭なのが心配ですが、是非是非お越しください。
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by hirano-eureka | 2009-10-06 19:58 | 建築チクチク
2009年 08月 24日
Uphill City
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奨学金のエッセーが、進みません...

そういえば9月に東京の事務所にオープンデスクに行く事になりました。1日から二週間程度。新居千秋都市建築設計です。
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by hirano-eureka | 2009-08-24 13:55 | 建築チクチク
2009年 07月 06日
Stay hungry, stay foolish.
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ご無沙汰しています。先週ようやく研究室でやっていたポーランド歴史博物館コンペが終わりました。
予算計算ミス、梱包サイズオーバーと、最後の最後までトラブル続きで死にそうになりましたが、なんとか無事発送して追跡サービスではちゃんとワルシャワまでは到達しているらしいんで、今はほっと胸を撫で下ろしています。

4月にコンペ参加の話を先生に持ちかけてから2ヶ月、長かったような短かったような。どうやって発音するかもわからないような地名、固有名詞が連発する膨大な量の要項、資料に途方にくれていた頃が懐かしい。
最後の一週間は後輩に模型を作ってもらい、事務所の高松研OBの方にもサポートしてもらい、それらのお陰で完成にこぎ着けました。感謝しています。
特にOBの先輩には事務所との仲介や、作業工程の調整、さらにパース作業までがっつりと手伝ってもらって本当に頼もしい限りでした。向こう何年かは頭が上がらないです。作業スケジュール決めでは学生とは違って時間が常にシビアな実務の世界にもまれているためか、常に冷静な判断を出して頂けたので本当に本当に心強かったです。

とりあえず今月末に一次審査が発表されるんで、良い結果が見れる事を期待しながらも、まぁ気張らずに待つ事にします。また機会があれば案の詳細も載せたいと思います。

しかし今回のコンペで、いや今回に限らず去年の展覧会でもそうですが、研究室の大半の人間のモチベーションの低さ、個人主義化には本当に落胆しました。
仕事は与えられるものではなくて、自分から見つけていくものだという自覚はないんでしょうか。与えられた仕事をこなすだけの人にクオリティなんて、期待できませんよね。
そもそも卒業設計後にも創作へのモチベーションを維持している人のなんと少ない事か。設計演習のTAで後輩に先輩風吹かせてるだけだったらそりゃあ気持ち良いかもしれませんが、自分の手で何もしない限り何も出来ないですよね。
結局の所、殆どの人間が「建築家と呼ばれるポジションにつきたい」としか思ってないんではないでしょうか。つまり芸能人になってちやほやされたいと同じレベルの発想ですよね。
そんな人間と、卒業すれば同じ研究室出身としてひとくくりにされるのは本当に勘弁願いたい。

自分がここまで言える立場かは怪しいものですが、ちょっと腹に据えかねたので。

閑話休題。

今はコンペモードから完全に気分をシフトさせて、留学関係の事と共同で進めているインテリアのプロジェクトに集中しています。留学に関しては、フルブライトの一次を通過して書類選考に進みました。今月中に研究テーマや目標を英語で書き、英文推薦状を3通集めるというハードルの高さで心が折れそうです。プロジェクトは秋口オープンを目指してちょこまか動き回っています。

そう、常に貪欲に、そして大胆に。
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by hirano-eureka | 2009-07-06 01:55 | 建築チクチク
2009年 04月 05日
ようやくスタートライン
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先日ですが、ようやく、ほんとにようやく(知っている人はいつまでうじうじ躊躇していたんだと思われるかもしれませんが)、先生に留学したいとの旨を伝えることができました。
いや、結構怖かったんですよ。理由を問いただされたり、やめろと言われたりするんではないかと過去の先輩方の経験談から勝手に妄想していたんですが、二つ返事でOKだったので拍子抜けしてしまったというか。

そういうわけで、奨学金の募集もぼちぼち始まっているのでこっからさらに本腰をいれて準備していきます。

正直いって研究室のこともしつつ英語やったりエッセイ書いたりと準備するのは相当厳しい。

でも忙しいから時間がなくてできない、は言い訳にならない。忙しくても時間は作るものだ、と。
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by hirano-eureka | 2009-04-05 19:59 | 建築チクチク
2009年 03月 25日
室生寺
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某moka先輩のmixi日記に触発されて、奈良の山奥に分け入って室生寺を見てきました。
大阪から一時間半近鉄に揺られ、さらに一時間に一本しかないバスに乗って行くという、結構大変な場所にあります。僕は駅でおっさんに誘われてそこにおばさん三人組も加えた5人でタクシーに相乗りして行きました(笑

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by hirano-eureka | 2009-03-25 22:15 | 建築チクチク
2009年 03月 22日
Imminent Domains
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たしか18日でしたか、京都造形大で行われた講演会「Imminent Domains」に行ってきました。
この講演会は東大とプリンストン大による今後3年間にわたる同名の共同プロジェクトの一環として行われたものらしいのですが、そもそも「Imminent Domains」ってなんだ?って感じですよね。いちおう直訳すると「差し迫った領域」、つまり早急に議論されるべき領域、21世紀に入りますます混迷を深めつつある世界においてどのような議論が建築、都市の領域において可能なのか、またなされるべきなのだろうかということでしょうか。

出演者は、磯崎新、隈研吾、竹山聖、團紀彦、阿部仁史、Sanford Kwinter,Jeffrey Kipnis,Stan Allen,Reiser Umemoto,浅田彰と超豪華、多人数でいくら4時間あっても収拾がつかないんじゃないかと思っていたら案の定個々のプロジェクト解説に大半の時間が費やされ、議論は急ぎ足で消化不良に。

今回のシンポジウムではあまり具体的かつ強いテーマが設定されていなかったためか(一応MicroMega ProjectsとThe Future of the Big Projectの二つがあった)それぞれの建築家のプレゼンの内容も一つの共通する軸があるわけでなく各自の興味を一方的に紹介するにとどまってしまい、後半部に入ってさぁ議論しましょうと言っても前のプレゼンが参照されずに話が拡散してしまい結果全体としてイマイチ盛り上がりに欠ける事になってしまったのかな、と。

以下ざっとメモ取ってた範囲でプレゼンの概略を。

スタンアレンは群衆が建築を埋め尽くすグルスキーの写真の紹介を皮切りに建築・都市・インフラ・ランドスケープの境界を曖昧にしてゆく自らのプロジェクトの紹介。

Reiser Umemotoはドバイの都市計画の矛盾、そしてそれが引き起こす都市問題の指摘をし、その中で自分達はどのようにそれに対処しているかを二つのプロジェクトの紹介で説明。彼等の分析は正直言って目新しさは無かったし、プロジェクトもなんか結局ドバイで繰り広げられる奇抜な形態を競うゲームに飲み込まれてしまっているように感じました。

竹山聖は自身のプロジェクト「不連続都市」の紹介。最初はコンセプト文を日本語英語両方で滔々と朗読していたが、浅田彰に急かされてテンションが下がったのか徐々に声のトーンが落ちていったのが印象的でした。曰く「建築とは都市のfragmentである」と。

阿部仁史は接触面というキーワードを元に過去のプロジェクトからつい最近コンペで取ったプロジェクトまでを紹介。身体と建築との接触というミクロな視点から建築とランドスケープとの接触というマクロなものまでシームレスに一つのテーマを持って設計に臨んでいるとのこと。

中でも興味深かったのは磯崎新で、孵化過程を起点にエレクトリックラビリンス、奈良ホール、ヴェネチアビエンナーレ、そして最新のカタールのプロジェクトなどをDVDで紹介。その中に通底する恣意性の問題、つまり磯崎新の言葉でいうところの「切断」についての問題提起は現在でも議論の意義があるテーマ、というか今だからこそ考えなければならないテーマではないかと感じました。
後半の議論でも「建築と都市個別に語る事は意味が無い」「人と人との関係性がどうなるかしか興味が無い」といった趣旨の発言をしていて、そこから最近の思考が伺えて興味深かったです。この発言を聞いてから彼が審査員を務めた仙台メディアテークや横浜大桟橋を見ると、ああなるほどなという感じがします。

と、色々メモを見たり思い出しながら書いていると、シームレス化という言葉がキーワードなのかなという気もしてきました。

プリンストン大のページに告知文が載っていたので転載しておきます。
Imminent Domains
Unfolding over the past 15 years, a paradigm shift has opened up new potentials for architecture and the city. Advances in technology, and more importantly, the cultural energies that inform them have changed the face of architecture. The lecture series, "Imminent Domains" will examine a diverse set of approaches to this expanded field by a renowned group of international architects. Particular emphasis has been given to japanese practices as part of a new initiative for the school of architecture's Japan program. This initiative will be the first of a three-year project exploring new models of architecture and the city in collaboration with Tokyo university.

今後どのように展開していくんでしょうね。

そういえばあんまり議論とは関係が無かったように思いますが、浅田彰がCCTVの火災を世界情勢、建築の潮流の一つの大きな区切りとして述べていました。
錯乱のニューヨークでドリームランド、ルナパークの火災に意味を見いだしていたレムが、今度は自身の設計した建築で同様に他者に意味を見いだされるという構図はなんとも不思議です。
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by hirano-eureka | 2009-03-22 20:43 | 建築チクチク
2009年 03月 01日
ヂプロマキョウト
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Diploma × KYOTO '09卒業設計展に初日、二日目と行ってきました。初日は講評会で審査員は内藤廣、古谷誠章、妹島和世、平田晃久で、二日目にあったシンポジウムは五十嵐太郎、長谷川裕子、南後由和が参加と、例年通り豪華メンバーが揃っていました。
まず今年の出展作品の全体的な印象から書くと、まずここ数年の傾向としてあった圧倒的な京大の存在感が薄れ、代わりに立命を筆頭に関大や近大の作品に目を惹くものが増えてきた感じがします。京大の作品は二日目のシンポジウムで五十嵐太郎が「Form giver」と評していたように、例年他を圧する造形力と規模にものを言わせてこの展覧会では上位をほぼ独占してきたのですが、今年は造形で突出したものは皆無に近く、規模に関してもおとなしくなったように思いました。
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で、講評会の結果はというと、最終プレゼンに進出したのは8人中3人が京大勢、最終的には1位を上の写真の作品のうちの研究室の女の子が穫り、二位は立命館の鶴橋近辺の在日韓国人エリアに過去に存在した河の記憶を暗示させる計画、三位は京大といった具合に。
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一位を穫ったうちの研究室の子は学内では二次審査にも進めなかったのですが、諦めずにプレゼンマテリアルの吟味ブラシアップを続け、今回リベンジ。対して学内で最優秀賞を穫った同じくうちの研究室の後輩は今回は最終プレゼンに進めず。一方でアイディア、設計はすばらしいのにプレゼンの完成度が学内の時点ではまだ低かった後輩は今回も間に合ってはいませんでしたがじわりじわりと評価は上げているのでせんだいまでにブラシアップが間に合えば化けてくれるのではないかと期待しています。
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場が変われば評価も一変する。
ただ僕は諦めるな、としか言えない。
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by hirano-eureka | 2009-03-01 22:08 | 建築チクチク
2009年 01月 13日
本福寺水御堂
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カメラがまた壊れました。前回と同じく電源を入れてもまったく反応しなくなりました・・・トホホ

で、家族で淡路島の水仙境に行くついでにアンドウタダオ巡りしてきました。
上の写真は本福寺水御堂。楕円形の蓮池におりてゆく階段が有名なとこですね。
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これ。
この蓮池の下にお堂があってご本尊がおさめられています。お堂内部は朱色に塗られた木で構成されていて、本尊の後ろには格子戸があり、その向こうには地上からの採光がされています。
この光庭は西を向いていて、恐らく夕方近くになると本尊の背後から光がさしてお堂内部を朱色に染めるんでしょう。

あれ、これって浄土寺浄土堂と同じアイディアですよね。
しかも回廊がぐるりと本尊を囲っている点も共通しています。
多分かなり意識して設計したんでしょうね。
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とまれ、普通にイイ建築です。さすが安藤忠雄ってな感じ。池を最後の最後まで隠して焦らすアプローチにある二枚の壁の配置は絶妙です。
いつも思うんですが安藤忠雄ってこれくらいの小規模建築"は"巧いんですよねぇ。
この後行った淡路夢舞台とのあまりのギャップの大きさに改めて確信しました。

そういえば今回の写真は親が最近買ったLumixで撮ってます。結構しっかり撮れますね。しかし本当に故障したのへこむなぁ・・・
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by hirano-eureka | 2009-01-13 00:04 | 建築チクチク
2008年 12月 16日
六甲山展望台コンペ。
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六甲山展望台コンペの二次審査に行ってきました。

一応二次進出作品はこちらで見れます。

審査は六甲山ケーブルカーの山上駅のギャラリーの全応募作品が展示してある部屋の横で行われました。
で、結果を先に言うと最優秀賞は三分一博志、次点に054、107でした。

なんでしょうね、コンペって審査員の力量でこんなにも最終的に選ばれる作品のクオリティが変わってくるんですね。
審査員連中の質疑応答にも本当にがっかりしました。橋爪さんはまだましだったと思うのですが、"建築家"を名乗る他の審査員達は建築の本質に関わってこない浅い話ばかりで・・・
まぁ入選案の中では三分一博志のがコンテンツと建築の関係が一番よく解けていてバランスが良いように思えます。そういった意味であの案が最優秀なのは妥当なのかなと。
他の案はどれも建築とコンテンツの乖離が目立ちました。
例えば107の案は手湯と足湯がコンテンツとして提案されていたのですが、なぜ足湯なのか、釈然としませんでした。しかもそのお湯は有馬かどこからか毎日トラックで運んでくるとかで、これにはちょっとあきれてしまいましたね。元々六甲山に羊がいる訳ではないのにジンギスカンを名物にしようとして失敗している現況の二の舞になるのは明らかだと思うのですが・・・
016のは風景に向けて開口がぽっかり開いた洞穴のような空間があって中央に空に向けて穴があいたジェームタレルのような空間があるのですがそこになぜかトランポリンがあったり。プレゼンでは家族で展望台に来た時に、子供がトランポリンではしゃいでいる間に親は風景に向かった開口でゆったりと過ごせるといった趣旨の発言をしていましたが、これも何か引っかかりますね・・・子供を厄介払いできるっていうことなんでしょうか?

まぁ一番?だったのはポコポコ窓が開いた代物ですが・・・あれは学生の出来損ないの設計演習の作品に毛が生えたとしか・・・ああゆうのっておじいちゃん連中受けするんですかね?


と、以前の農学部コンペの時と同じくいくら書いても負け犬の遠吠えにしかならないのに、性懲りもなく書いてしまいました。
ブログ見ている方で審査見に行かれた方、いらっしゃいましたら今回のコンペについて感想聞かせて下さい。

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そういえば今回のコンペの参加者の中には結構有名どころも入っていてびっくりしました。五十嵐淳とか芦澤竜一、松岡聡、吉村靖孝、石黒由紀、あと石上純也も。
石上純也の図面はなんだかよく分からないけれども、目立ちますねぇ・・・
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by hirano-eureka | 2008-12-16 00:45 | 建築チクチク