カテゴリ:最近の行動( 151 )

2012年 07月 09日
生存報告。
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I am alive, somewhere in this city.
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by hirano-eureka | 2012-07-09 07:08 | 最近の行動
2012年 06月 29日
One chapter ends, another begins.
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6月をもってプリンストン大学建築学部修士課程を無事修了しました。また修士設計において、Suzanne Koralik Underwood Prize(最優秀賞)を受賞しました。

忘れがたい二年間でした。
二年前の秋、深夜に真っ暗なキャンパスに一人たどり着いた時の心細さ。学部では唯一英語クラスに編入させられ、ゼロどころかマイナスからのスタート。それでもなんとかしがみつき、多くの人に出会い、そして多くの思想に触れる事が出来ました。それらのどれか一つが欠けても今の自分が存在しえない、そう断言できる程、密実な二年間でした。

7月からはReiser + Umemotoでの勤務が始まります。
今度は学生ではない立場から、建築を追究してゆきます。
次のチャプターの始まり、始まり。
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by hirano-eureka | 2012-06-29 00:48 | 最近の行動
2012年 01月 30日
Central Park
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久しぶりにセントラルパークへ。林立するスカイスクレーパーと緑とのせめぎ合い、そしてその中で様々な営みが繰り広げられている様はいつ見ても感動します。その一方で、そろそろこれを乗り越えなければならない時代が来ているのではないかなとも感じるようになってきました。
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by hirano-eureka | 2012-01-30 05:28 | 最近の行動
2012年 01月 04日
Japanese Junction Opening Review
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明けましておめでとうございます。
年末年始はJapanese Junctionの準備・オープニングで行った東京で風邪をひき、こじらせ、這う這うの体で実家に帰り寝込んでいました。

さて、Japanese Junctionですが、設営が26日に、そしてオープニングイベントとしてレビューがその翌日にありました。
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設営風景。各国の出展者がほぼ全員集合。世界各地でバラバラに活動していて実際に会ったこともない者同士が、特定の時間に一カ所に集まって、そこで自然に役割分担がされて展覧会の設営が進んでゆく様子は非常に不思議でした。展覧会名にある「Junction」という言葉が自分のなかで非常にしっくりきた瞬間でした。

レビューはUstreamで中継されました。録画がアーカイブされているので以下のアドレスから視聴することができます。
http://www.ustream.tv/recorded/19405998
http://www.ustream.tv/recorded/19406983
(僕のプレゼンは二本目の録画の30:00あたりからです)
会場には人が溢れ、定員80人の会場に当日は160人を超す観客が入っていたそうで、熱気でガラスが結露していました。
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レビュー自体は録画を見れば分かると思いますが、講評は全体的に手厳しい印象。まぁ褒めているだけの講評ほど傍から見ていてつまらないものはないので、お客さんが入るイベントとしてこの辛辣な調子のクリティックは非常に良かったと思います。
特に重松さんがバッサバッサと斬ってゆく様はある意味爽快で、自分も「六本木ヒルズを批判しているけれど、自分はこれ(僕のプロジェクト)よりも六本木ヒルズの方がよっぽど良いと思う」と斬られました。
今回のプロジェクトはプリンストンでのレビュー他にも、Columbia GSAPPとのジョイントレビューなど、講評してもらう機会が何度かあったのですが、そこではマイクロシティの話や魚市場を都市のプログラムのコアとすること、コンセプトモデルのチューブは前提条件として、そこから先の魚市場というプログラムとチューブがどれだけうまくかみ合っているのかや、チューブの伸びる方向と環境との関係性などについての議論が主でした。それに対して今回は重松さんがその前提条件に突っ込み、そこからチューブ自体の必然性にも議論が集中するなど、アメリカではあまり俎上に載らなかったポイントばかりが出てくる形に。なので完全に虚を突かれてしまいレビューではしどろもどろでした。これは反省。
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レビューの後は、結局朝までコースだったのですが、そこでは京都との違いをひしひしと感じました。京都で研究室の面々で飲むと、大概精神論みたいな話になっていたと思うのですが、東京ではそういうのはあんまりないんでしょうか。なんとなく、全体的に軽い印象を受けました。ともすれば言葉だけが上滑りしているような。
まぁovergeneralizationとは承知で。
展覧会の各国のテイストの違いだけでなく、日本の中での違いも感じた一晩でした。

展覧会は下にもあるように今月13日まで開催されます。開場日が不規則なのでご注意ください。
あと、以前こちらでも呼びかけたReady for?での活動資金の募集ですが、おかげさまで目標金額に達する事が出来ました。ありがとうございます。
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by hirano-eureka | 2012-01-04 19:15 | 最近の行動
2011年 12月 19日
帰国
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今セメスタのスタジオも終わり、帰国しました。本当はクリスマスくらいまで残ろうと思っていたのですが、航空券が無い、あっても超高額だったので結構早めの帰国になりました。なので、スタジオのレビュー二日後にフライトで、それまでにThesis(卒業設計)のプロポーザル、Term paperの参考資料のスキャン、展覧会の図面、ポートフォリオの印刷とかなりの作業をこなさないといけない状態となり、フライト当日まで徹夜でしたが、なんとか全て作業を終えました。
ポートフォリオは若干製本段階で失敗してしまいましたが、ちゃんとしたものが出来ました。しかしハードカバーの製本はやはり手間がかかるなぁ。
今週末からJapanese Junction展のために東京に入ります。

そのJapanese Junction展ですが、以前お知らせした寄付金の募集が引き続き行われています。現在で目標額の1/3、のこり9日間の募集です。是非、以下からご協力おねがいします。
https://readyfor.jp/projects/Japan_Junction
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by hirano-eureka | 2011-12-19 09:31 | 最近の行動
2011年 11月 25日
Happy Thanksgiving.
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Jesseに招待されて、Jesse一家のThanksgiving partyに行ってきました。
夏のインターン中には独立記念日のBBQパーティーがマンハッタン近くの彼の実家であったのですが、今回も同じく実家で行われ、プリンストンからは僕のほかに香港大学で梅本さんのスタジオを取っていて現在交換留学でこちらに来ている学部生二人と、去年卒業して今は事務所で働いているJuanが参加。それ以外はJesse一家親戚大集合で、日本で言えば正月に親戚一同会しておせちを食べているところに全く関係ない人がいるようなもので最初は肩身が狭かったのですが、皆フレンドリーで色々話してくれてすぐに打ち解ける事が出来ました。このあたりはさすがアメリカだなぁと感じますね。
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ターキー、マッシュポテトにスタッフィング(ターキーに詰め物をして蒸し焼きにしたもの)とThanksgivingならではの料理。各家庭によって代々伝わるレシピがあるそうで、Thanksgiving近くになるとターキーの焼き方について論争が巻き起こるとのこと。これまた日本で言うお雑煮に角餅か丸餅を入れるかはたまた餡餅かで論争になるのと同じような具合ですね。

とにかく、久々にキャンパスからも出れたので、精神的にかなりチャージできました。

え、髪ですか?3ヶ月近く切る機会がなかったので・・・明日切りに行ってきます。
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by hirano-eureka | 2011-11-25 16:19 | 最近の行動
2011年 10月 31日
Bonjour, Paris!
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Midterm reviewが終わり、一週間の秋休みに入りました。
去年はレポートがでたので、どこにも行かず、スタジオに缶詰にされたのですが、今年は特に何もなかったので旅行に行こうと決め、直前に予約して、レビュー翌日出発、パリに来ました。
全く事前準備なしで来たので、とにかく歩くしかないです。ないしはVelibで。
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by hirano-eureka | 2011-10-31 16:10 | 最近の行動
2011年 10月 09日
Am I ready for another intense semester?
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ご無沙汰しています。
新年度が始まり、ばたばたしていました。二年目とあって、なにもかも初めてでおっかなびっくりしていた去年と比べれば勝手が分かりだいぶ成長したのかもしれないですが、やはりセメスタの最初は肉体的にも精神的にも堪えます。ようやくゆとりが出来て落ち着いてきたところです。
去年の終わりくらいから新しい設計担当教員の募集が始まって、5人くらいに絞られた候補者が前セメスタにレクチャをしていたのですが、最終的にMOSのMichael Meredithに決まり、今期から3年コースの一年生のスタジオを担当しています。MOSはアメリカの若手建築家の中では最近注目度が高いユニットで、設計自体は非常にパラメトリックなのですが最終的に出来上がったものは妙なアナログ感が混ざっていて、パラメトリック=グニョグニョハイテックの図式から逸脱できている数少ないうちの一人だと思います。MOMA PS1のパビリオンはその特徴がよく現れていますね。
新しく入ってくる人がいれば、去る人もいて、DeanのStan Allenが今年度いっぱいで退任することが公式にアナウンスされました。目下選定委員会が次期Deanを探しているとのことですが、学生の間ではSylvia Lavinだとか、Greg Lynnだとか色々噂が飛び交っています。僕自身は今年度で卒業なので誰になっても特に影響はないのですが、アメリカではDeanの権限が非常に強く誰になるかで大学の色ががらっと変わるので、今後Princetonがどのような方向に舵をきるのかという点で非常に興味を持っています。

ブログに関してはかなり放置してしまっていますが、現在Hani Rashid Studio Reportの最終回を鋭意準備中です。早いものでもうHaniスタジオから一年がたってしまい、それにも関わらずまだレポートが完結していないのはさすがにまずいので、急いでがんばります。Jesse Reiserスタジオに関しては展覧会やコンペに出す事になったので、そのあたりが落ち着いてから詳細は書いてゆこうと思います。

今回のスタジオに関してはまた別の機会に書くとして、今期は少しですが英語力が上がったのもあって背伸びして理論系の講義をメインに取っています。一つはSpyros Papapetrosの"Histories and Theories of Architecture - 20th Century"、もう一つはAlejandro Zaera-poloの"Politics of Envelope"。
前者はタイトルが"History"ではなくて"Histories"となっていることからも分かるように、事実を淡々と並べる普通の20世紀の建築史の講義という訳でなく、ギーディオン、ゼンパー、バンハムなどの評論家がどのように20世紀の建築を理論として組み立てていったのかをそれぞれにスポットライトを当てて検証し、そこから20世紀の建築を再考察してゆこうというもの。各回は"Space", "Revival", "Ornament"…とキーワードが割り当てられていて、例えば初回の"Space"では、ギーディオンが先史時代の洞窟、エジプトの研究からどのようにして「空間」の定義を構築またはねつ造していったかを彼のスケッチやスクラップなどから読み解き、講義の最後は「では今は第三の空間の時代なのか?第四の空間はあるのか?」という問いで締められていました。"Revival"の回ではアールヌーボーが多くの歴史家に無視されている理由、モダニズム以前にも、モダニズム自体にも組み込めないその位置づけの困難さの原因を探りました。
アレハンドロの"Politics of Envelope"は建築の外皮(Envelope)についてのリサーチセミナーで、「政治媒体としての建築の力はもはや衰退し、あらあゆる境界を消失させようとしていたグローバリズムは幻想であることが判明した現代社会において、建築に残された最後のフィールドがEnvelopeだという主張のもと、さまざまな建築のEnvelopeを分析し、argumentを組み立てる」というもの。プリンストンで過去3年にわたってスタジオとセミナーでリサーチを行ってきて来年その結果を出版するらしく、今期もその出版物に掲載することを念頭にリサーチをすることが要求されています。
ついこの間最初のミーティングがあったのですが、今期の受講者は僕含めたったの4人。それで3時間くらいぶっ通しでディスカッションだったので、当然黙っている訳にもいかず、必死に議論に参加しようとしたのですが、議論の流れを止めるような事ばかり言ってしまい結構へこんでいます。最近なぜプラトン立体(キューブやピラミッド、球体まで)の外形の建築が増えてきているのかや、伊東豊雄のミキモトやTOD'S、H&Dのプラダはヴェンチューリのダックでも装飾された小屋でもなければなんと定義できるのかについての議論で、僕自身は議論に貢献できたかはともかく、普段意識していない事の重要さを再発見できて非常に刺激になりました。なんとか議論にがっつり参戦できるようにしないと・・・

そういえば建築ジャーナルという雑誌に、来月から二回にわたって留学生活のレポートを書く事になりました。ブログと違って結構タイトな字数制限があるので書いては削りの繰り返しで四苦八苦しましたが、そのぶん話の筋がうまく通った感じになったかなと勝手に思っています。近いうちに発売されるのでよろしければ。
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by hirano-eureka | 2011-10-09 15:10 | 最近の行動
2011年 08月 05日
The end of my summer in New York
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早いもので、ニューヨークに来てからもう二ヶ月が経とうとしています。インターンもあと一週間で終わり。ようやくニューヨーク生活に慣れてきたと感じ始めた矢先でもあるので、さらにあっという間だったように感じてしまいます。

事務所は先週末にPreliminary Design Documentを提出し、今は来週からジェシーと奈々子さんと所員二人が現地でクライアントにプレゼンをするのでその準備をしています。図面自体は一通り今の段階で必要なレベルには達しているので皆比較的ゆったりとブラシアップをしているといった感じでしょうか。
とはいえ、現時点で設計しきれていない部分、問題点は山積み状態で、ストラクチャのモデルを見ると明らかにエスカレーターが主要構造ぶった切っていたり、避難階段がどうしても納まらなかったり、ガラス壁がどう考えても3次曲面になるだろうこれは、といった具合で、これから一つ一つそういった問題をクリアしなければならないのかと思うと、僕はもうこれ以上関わらないもののゾッとします。

ところで、日本へは来週帰るのですが、ちょっとしたイベントでプレゼンをする事になりました。
twitterの方では告知されているのですが、「海外留学、組織勤務、アトリエ勤務」と今はそれぞれ違う立場にいる京大時代の友人達と三人で軽く各々の事についてレクチャをします。
僕はこの一年について色々話します。内容としては学部生向けで、自分の役回りは多分
「海外の建築学部ではこんなに日本と違う事やってんだぜ。でも視点が少し違うだけで別に難しいわけでも、滅茶苦茶進んでいるわけでもないよ」
というのを伝えることかな、と。
京都はMEDIA SHOPで8月17日19時開始です。
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by hirano-eureka | 2011-08-05 13:56 | 最近の行動
2011年 06月 14日
Back to Japan, then New York.
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またしばらく間が空いてしまいました。スタジオが終わってから、一息つけるのかと思いきや、立て続けにレポート、修士設計の手伝い、寮の退去の準備と、一気に溜め込んできた事が迫ってきて、さらに急遽日本への一時帰国を決めたのもあって、最後の最後までドタバタしていました。飛行機に乗っても日本に帰る実感が湧かず、降りたらまたスタジオなんじゃないかと思ったほど。

日本には二週間ほど滞在して、恩師へ報告に行ったり(ちょうど伊東豊雄のレクチャがあったので会食まで同席させて頂いたり)、色々な人と久々の再会をしたりしていました。一年、いや実質9ヶ月ぶりの日本、懐かしさやアメリカ生活への慣れから来る違和感があるかと思っていたんですが、案外普通でした。時間的に短いのもあるんでしょうが、ネットでいつでも情報が得られたからというのが結構大きいのかもしれません。友人と会っても、普段からtwitterなどでお互いの近況がリアルタイムで伝わっていたのでそこまで久しぶりという感じがしなかったり。良いのか悪いのかは別として、世界が狭くなっているのを実感しています。

で、今はニューヨークにいます。
二ヶ月間の予定でReiser + Umemotoにてインターンをしています。オフィスはマンハッタンにあるというだけでも驚きなのですが、セントラルパークの南東角にほど近い一等地。ちょっとボロい(エレベーターがない!)雑居ビルの4階に入っていて、天井を見上げると亀裂から青空が見える(当然雨漏りする)という具合ですが、それをカバーしてあまりある立地。
最近台湾で大きなプロジェクトを立て続けに取っているので事務所の規模も大きいのかと思うかもしれませんが、今は所員数がたったの二人(ただこれから徐々に増やしていくそう)。なのでジェシーと梅本さん含め四人で、劇場コンプレックスと国際フェリーターミナルの二つのプロジェクトを同時進行で設計している訳です(さすがに両方ともローカルアーキテクトとの恊働ですが)。両方のプロジェクトとも契約は完了しPreliminary Designフェーズに入っていて、大きな設計変更も発生している模様。さぞかし忙しいのかと思いきや、そこはかなり緩くて、朝10時くらいにようやく人が集まりだして、8時には「そんじゃ」と皆帰っていってしまう。土日も基本休み。結構拍子抜けしてしまいました。「もちろんコンペ締め切り前は徹夜続きで休日もないけれど、普段からそんな事やってたら絶対事務所やめるよ。家族とか自分の時間を大切にしたいし」と、至極まっとうな事を言われたんですが、やはり日本とは違うんだと改めて実感しました。
今は去年末に勝った高雄国際フェリーターミナルプロジェクトの図面を色々手伝っています。これはちょうどAsymptoteのHaniスタジオを取っていたときにあったコンペで、二次審査にAsymptoteとReiserが残って最終的に一騎打ちになったもの。お互いプリンストンの教員同士なのでかなりぴりぴりしていて、かなりの学生が手伝いに駆り出されていたのですが、Haniスタジオの人間は情報がHani側の人間に漏れる可能性があると、参加させてもらえなかったのでした。

大学の寮はセメスタが終わると基本的には退去しないといけないので、インターン中はニューヨークのアパートを借りて住んでいます。タイムズスクエアから西へ歩いて10分程の比較的閑静な住宅街にあるアパートで、部屋はリノベーション前ということでこれまた超ボロい。至る所亀裂が入り、何度もペンキを塗ってるからかスイッチやコンセントが壁に溶け込んでしまっていたり、風呂の蛇口をひねるとしばらく茶色い水が出てきたり。ただサイズだけは大きくて、ワンルームで30平米くらいあります。住めないことはないし(二ヶ月だけだし)、なによりもロケーションは素晴らしいので良いでしょう。しかしニューヨークは、金を出せばそれこそいくらでも良い物が手に入るけれど、出さなければ徹底的にクオリティが低い物しか手に入らない、非常に両極端に振れるエリアだと改めて実感しました。日本だと安くても多少の物が出てくるものですが、こっちでは本当に底知らず。

セメスタ中も時折暇を見つけてはニューヨークまで繰り出していたのですが、住んでみると全く違った側面が色々見えてきて非常に興味深いです。
事務所の方はまだ色々様子を見て自分がどう動けるかを探っている段階ですが、これから二ヶ月間、プリンストンでとは違った経験をしっかりと吸収してゆこうと思います。
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by hirano-eureka | 2011-06-14 11:53 | 最近の行動